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豊洲新市場問題について、専門家の意見も聞いてみよう!



 豊洲市場の盛土問題について、京都大学大学院の都市社会工学担当の藤井聡教授が私とほぼ同じ見解を、関西のテレビ局で説明されていました。以下の動画の1時間24分39秒から1時間31分29秒までですが、ぜひ御覧ください。



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コメント

イメージ操作のマスゴミ

実際問題、築地がもうボロボロなんですから、移転は待った無しです。

No title

>東京都の小池百合子知事が、都幹部に激怒している。豊洲新市場(江東区)の「盛り土」未実施問題の内部調査では、結局、地下空間の設置を決めた時期や責任者を特定できなかったのだ。

‘日本語には主語が無くても、それがわかる’ と説明する人がいる。「誰が」「いつ」「何を決めたのか」が関係者に答えられるのか。
意思が無ければ、受身形で発想するしかない。’決まった、決まった’ と言って安心している。’誰が’ 決めたかを言っていない。思い煩うこともない。
「当事者意識が欠落している」ということか。自己の意思を表明すれば、当事者になる。それをしなければ傍観者になる。日本人には意思がない。意思は未来時制の文章内容で、日本語には時制というものがない。だから、日本人には意思がない。優柔不断、意志薄弱に見える。無意思は我が国の無責任体制の根幹をなす。都幹部も知的障害に見えることがあるのかな。

>主語は、日本語の場合いつも必ず表記されるのではありません。たとえば、次の文を見てみましょう。
>「右へ右へとハンドルを切った。」
>「誰が」「何が」という文節がありませんね。これでも立派に文として成り立つのです。
>英語は必ず主語がありますね。「I,He,She,That」のように、必ず主語がつくのが英語の特徴です。しかし、日本語はそうではなく、主語が抜けていることが多いということを忘れないでくださいね。



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